仕事についてですよ?

ここからご記入ください。自分は高校卒業してから、ずっとスーパーの青果売場で働いてましたが。一人暮らしを始めて5年目常にギリギリの中で生活しましたが。考えた事は今より条件が良いところで、転職する。行動には移りましたが。いい結果が出なくて。現状は休日に人材派遣のアルバイトを週に一回月に5回くらいやってます?さすがに本業やりながらだから。体力的に厳しいですね。転職決まるまでは。副業しながら、やらないと厳しいかなと思いますね。理想は時間を使わないで稼げる仕事が理想的だけど。なかなか現実は厳しいですね。貯金や節約しながら生活するしかないと思います。早いところ転職が出来たら?サイコーかなと思いますが。地道にコツコツやるのが僕だから。自分なりに諦めずに、1円でも多く稼げるようにしたいです?一人暮らしは大好きだから。続けたいと思うから。自分なりに人生楽しんで行きたいから。楽しんで行きたいと思いますよね。頑張ります髪の印象が気になってきたら良いケアがあります

日々の子供の成長と食欲

最近気になることと言えば、子供の食欲。下の子は1歳になったばかりで、最近歩き始めたところです。
成長の過程は個人差もあるし上の子の時の経験もあるので、比べることはあってもそのうち出来るようになるかな?と少しは余裕を持って見ていられます。
実際、下の子は上の子よりのんびり成長中のようで、寝返りも8ヶ月、最初の1歩が出たのも1歳過ぎてからです。そんな下の子ですが、食欲は負けていません。離乳食も順調で、アレルギーも好き嫌いも今のところありません。
卒乳が10ヶ月と早かったのも関係あるのかもしれませんが、とにかく食べるのが大好きで、最近はご飯だよと呼ぶと笑顔でやって来ます。量にすると、最近では上の子(5歳)と同じくらい食べることも…食べ過ぎなんじゃないかな?とも思うけど、本人は食べたがります。それでも足りないときは、まだ食べている上の子のところに近づいて狙っています。よく、男の子は食べると聞くので(上の子は女の子)そうなのかなぁと様子を見ていますが、このまま大きなって食欲もどんどん増えていくのかなと思うと、ちょっと心配です。沢山食べて大きくなってくれるのは嬉しいんですけどね。妊娠中でも使える安心な成分でできています

もうすぐ秋刀魚の季節

先日、ニュースで、「秋刀魚の水揚げ」が報じられていました。毎日暑い暑いと思っていたら、いつのまにか、もう秋の気配…早いものですね。
秋刀魚と言ったら、普通は焼き魚を連想するものかもしれませんが、わたしの場合は、刺身です。子供の頃から、時期になると食卓には秋刀魚の刺身があがりました。細長く切った刺身を、酢醤油につけていただきます。当然鮮度のいいものしか刺身には出来ません。イキのいい秋刀魚の刺身は、幾らでも食べられてしまうほど美味です。
秋刀魚に限らず、秋はおいしいものがたくさんありますね。松茸や栗も魅力的です。どれもゴハンに合うものばかり。ついつい食べ過ぎてしまい、体重計が怖くなります。
食べ過ぎは良くないって、分かっています。でも、おいしいものをオナカいっぱい食べられるのって、やっぱり幸せなことですよね。
今年は、まだ、食卓に秋刀魚は登場していませんが、もう少しするとスーパーにもたくさん並ぶことでしょう。おいしい秋刀魚を今年も心待ちにしています。ジュースを飲んで朝起きるのがつらくなくなりました

マンガ「きょうは会社休みます。」第47話を読んで

雑誌ココハナで連載中の藤村真理さんのマンガ「きょうは会社休みます。」第47話を読みました。
33年間異性との交際経験がなかった主人公の花笑と、職場で出会った12歳年下の田之倉くんとの恋愛模様を描いたこの作品。途中、朝尾さんという強力なライバルが現れながらも2人は順調に交際を続けて結婚も決まったので、そろそろ最終回も近いのかと思っていました。
ですがここへ来て国見さんという意外性のあるキャラクターが出てきたのは、予想外でびっくりしました。失礼ながらあまり女性としての魅力はない国見さんなのに、2人の仲を見事に引っ掻き回していく様子に、前回は読んでいて不快感すら感じました。でも今回ようやく未来への希望が少し見えてきたのでホッとしています。朝尾さん良いこと言いますね。自分に自信が持てずに迷いながら悩む花笑にはとても共感するし、覚悟を決めて頑張っていってほしいです。田ノ倉くんが何を思って行動していたのかが謎だったので、次回はその点が明らかになるのを期待しています。ハリモアなら頭皮の奥まで成分が届きます

収入が増えた分、税金と健康保険料、年金で消えていく…

昨年、引っ越し費用を稼ごうと、それまでより収入が増えるように働きました。すると今年、その収入が増えた部分が税金と健康保険料、年金を支払ったらほとんど無くなってしまうことが判明しました。
税金の計算をしてから働けばよかったのですが、引っ越しに必要な費用を余裕をもって用意したかったので、引っ越し前には、できるだけ仕事を入れました。メインの仕事の他に、アルバイトのような仕事を増やしました。確定申告をする必要があったので、確定申告をしました。国税、地方税、健康保険料の支払い額が増えました。税金などの支払いをすると、収入が増えても、結局、翌年には、増えた部分の収入が手元に残らなくなります。
たまたま、それまでの私の収入が税金の上がるラインのギリギリ下の額だっただけなのでしょうが、増えた収入のほとんどを「持って行かれる」と思うと、より働こうとは思わなくなります。忙しく働いていた時間、寝ていても、結局同じだったのか…?と思ってしまいます。結果からみれば、収入を増やさなくても引っ越し費用は用意できたので、働かない方がよかったかも…と思っています。
この課税の仕方はどうにかならないものでしょうか…。